ホスミン有限責任事業組合

06-4253-0033
Fax:06-4253-0334

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組合概要

組合概要

運営 母体企業 ホスミン栄養化学工業株式会社
ホスミン有限責任事業組合
会社法人番号 1200-05-021910
理事長 服部 優親
事業内容 1.美容関連事業
2.健康関連事業
3.医薬部外品関連事業
4.輸出入関連事業
5.物品販売関連事業
6.イベント関連事業
7.コンサルティング関連事業
8.教育研修関連事業
9.IT関連事業
10.前記各号に附帯する一切の事業
所在地 〒534-0022
大阪市大阪府都島区都島中通1-16-16
TEL 06-4253-0033
FAX 06-4253-0334
取引銀行 りそな銀行

ホスミン栄養化学工業株式会社並びにLLP(有限責任事業組合)設立経歴

1955年 ホスミン栄養化学工業はプラセンタ配合の園芸肥料の製造を開始以降、プラセンタのパイオニアとして親会社の医薬品製造会社と共に歩み始め、「若返り」の代表成分、プラセンタを中心とした健康食品や化粧品を約65年にわたって開発。独自のルートから徹底した飼育環境で育てられた純国産の馬・豚の胎盤エキスを使用するなど、当時より品質へのこだわりと安全性が強みとなっている。
2004年 清涼飲料水としてのプラセンタドリンクを企画、日本初
2017年 プラセンタ原液カプセルを開発、世界初
2019年 免疫を高める乳酸菌(農水省特許)で培養したハナビラタケ原料(バイオマックス)を独占契約
2020年 7つの長寿遺伝子すべてを目覚めさせ、抗老化の新たな救世主としてNMNが世界で認知される。3月に厚生労働省より食薬区分の改訂があり、NMNが非医薬品リストとして新規収載された。これを機に弊社独自の製法でNMNを企画開発するにあたりLLP(有限責任事業組合)を設立。

◎プラセンタ(胎盤)は豆粒のような生命の素を十ヶ月で3kgの胎児にまで育て上げる偉大な組織。そのため、他では類を見ない生命活動を活性化する物質と栄養素が含まれていて、中世ヨーロッパ時代から現代に至るまで美と健康になくてはならないものとして知られている。又、最近人気の高い幹細胞もプラセンタと同様にサイトカインなどの物質が多量に含まれている成分です。