ホスミン有限責任事業組合

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組合概要

NMN研究の背景

ライフスパン◎開発者はハーバード大学医学部 デビッド・A・シンクレア教授
(世界で最も影響力のある100人の1人に選出され、医療におけるトップ50に入っている)
NMN(B-ニコチンアミドモノヌクレオチド)は人間の老化に関する本質的な物質、年齢とともに少なくなる成分でNMNを摂取することにより若返りが可能と言及。

2015年NHKにて「寿命はどこまで延びるのか」でNMNが紹介され大反響。日本政府の老化メカニズム研究に予算がつく方向となっている。

※番組内容 抜粋
ワシントン大学医学部の今井教授がマウス実験で16%寿命が延び、人間なら十数年寿命が延びると言及。平均寿命100歳時代も夢ではないと慶應大学で発表。
糖尿病やアルツハイマー、長寿遺伝子7種類全てにアプローチが可能でミトコンドリアを活性化させている。

マウスでの実験

上図は22ヶ月の糖尿病マウス(人間換算60歳)にNMNを1週間飲用後、細胞の活性レベルの変化をグラフにしたもの。生後22ヶ月の太ったマウスが生後6カ月(右絵図)(人間換算20歳)の体に戻っている。